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haruシャンプーがカラーリング後の髪にあたえる影響とは・・

【注目】haruシャンプーがカラーリング後の髪に与える影響について

 

パーマやカラーリング後におすすめのシャンプー|色落ち等を防ぐ!
美容院で手間を掛けて行なうパーマやかけたりカラーリング。髪を一定以上悪くするし可能ならば落ちるのを阻止して長持ちしたいじゃないでしょうか。
でも薬局やホームセンターで安い金額で扱っている一般のシャンプーの大半は脱脂力が過激に、パーマ落ちや退色しがちな原料品を利用しています。

 

パーマやカラーリングを保持するシャンプーでありがたいのは、古い皮脂や汚れだけ落とし、肝心の潤いはキープするアミノ酸シャンプーになります。
アミノ酸シャンプーは退色というものを押さえるばかりか、髪と同一のタンパク質の元となるアミノ酸で髪をきれいにする事が出来ますから、ダメージを受けた髪にすごくダメージを与えないといった長所も見られます。

 

haruのシャンプーにはカラーリングを長持ちさせてくれる原料が入ったシャンプーです。

 

haru黒髪スカルプ・プロシャンプー

穏やかに洗えるリンスカットできるシャンプー
パーマ・カラーリングの保持して 髪のダメージ修繕 髪のパサつき解決

 

パーマやカラーリングを長らく持たせるシャンプーの主成分
ココイルグルタミン酸TEA(アミノ酸)
カラー保ちが良好のグルタミン酸系アミノ酸、ココイルグルタミン酸TEAを主成分としたアミノ酸シャンプー。リンス無用なシャンプーでこれ1本で楽々手入れ出て来ます。

 

警告!パーマやカラーリングが落ちが容易なシャンプー
パーマ、カラーを耐久性に優れているシャンプーをお伝えしましたが、長持ちしないシャンプーもあります。

 

硫酸系シャンプー(高級アルコール系シャンプー)という脱脂力が強くカラー持ちやパーマ持ちが悪いシャンプーで、薬局などでそこそこ安い価格で扱っています。
カラーセーブシャンプーと案内されているもの中にも硫酸系シャンプーに属するものがあるから気をつけて下さい。

 

 

脱脂力の強い硫酸系シャンプーの成分

 

ラウリル硫酸Na、ラウリル硫酸TEA、ラウリル硫酸アンモニウム
ラウレス硫酸Na、ラウレス硫酸TEA、ラウレス-2硫酸アンモニウム

 

お手持ちのシャンプーの原料品を注目する機会

 

シャンプーの原料品表の、水の次に来ている成分がさっき書いたことに該当するか検証してみて下さい。シャンプーの成分は、加わっている配合量がたくさんあるものから記述されています。

 

髪と同じ成分で洗えるアミノ酸系シャンプーが最適
シャンプーには脱脂力の強い硫酸系シャンプー(高級アルコール系シャンプー)の他、石鹸シャンプー、アミノ酸シャンプーがあります。

 

石鹸シャンプーは低刺激となっていますが、洗浄力が大きすぎるなどのマイナスポイントも存在して、カラーやパーマが落ちやすい他、主成分がアルカリ性ですから洗髪すると髪のきしみやごわつきが発生するケースがあるということです。

 

 

パーマやカラー後のダメージヘアを回復やりつつ優しく洗えるのが、髪と同じ成分で構成されるアミノ酸シャンプーなのです。アミノ酸シャンプーは綺麗にしながらも必要以上は洗い流さありませんから、パーマ後やカラー後のシャンプーとしては最も適しています。

 

特にパーマやカラーのキープを良くする、と言われているアミノ酸成分
アミノ酸シャンプーはマイルドで、原則的にアミノ酸が主成分として配合され、他に脱脂力の強烈な成分がたくさん混ざっていなければ、パーマやカラーの持ちは素晴らしいものしかないと思います。

 

しかし、アミノ酸だったとしてもとりわけ、退色を防御したりパーマ持ちが長いと考えている原料が存在します。

 

おすすめアミノ酸成分1:グルタミン酸系アミノ酸
ココイルグルタミン酸TEA、ココイルグルタミン酸Na、ラウロイルグルタミン酸Na、ステアロイルグルタミン酸Na

 

弱酸性で洗い上りはしっとりします。キズを負わされた髪、カサカサになった髪に素敵な成分です。

 

グルタミン酸系アミノ酸を配合しているシャンプーがharuのシャンプーです。

 

おすすめアミノ酸成分2:タウリン系
ココイルメチルタウリンNa、ラウロイルメチルタウリンNa

 

低ストレスで洗い上りはサッパリとし、きしみも抑え目です。

 

おすすめアミノ酸成分3:ベタイン系アミノ酸(両性界面活性剤)
コカミドプロピルベタイン、ラウラミドプロピルペタイン

 

ヤシの実からとれる原材料で、洗浄効用と一緒に毛髪のケア能力が見られます。両性界面活性剤で他のアミノ酸と一緒に活用される事が多く、傷を負った髪、潤いがなくなった髪に良い原材料です。

 

ベタイン系アミノ酸を配合しているシャンプー
リマーユシャンプーなどが有名です。

 

カラーリング保持力がありパーマ持ちを向上させる原材料を含むシャンプーをお伝えしましたが、原材料の組み合わせにもよるので、結果はシャンプーそれぞれに変化してしまいます。
ただ、アミノ酸主成分のシャンプーであればソフトで洗髪し上げてカラーやパーマを落とし過ぎず、またダメージを受けた髪に刺激を与えません。

 

折角手間もお小遣いも払ってかけたパーマやカラー。この先も持たせて美髪を保持したい、と思っている人は是非ともアミノ酸シャンプーを活用してみて下さいね。

 

 

 

髪のダメージをスピードアップ中止させるドライヤーテクニック

 

ドライヤーをかける時、髪の真下からかけていませんか?下の方からかけると髪は乾かしやすいのですが、キューティクルが逆立ち、ぱさつきやごわつきのきっかけになります。
ドライヤーは上からかけるようにしてくださいね。

 

関連サイト

 

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